相続・遺言
- 2人以上で担当します。
- 弁護士費用は1人の場合と一緒です。
- 相続・遺言に関する様々な問題について、ご一緒に考え、きめ細かく検討いたします。
新聞やテレビ、書物などの解説で分かったつもり?
新聞やテレビ、書物などの解説もそれなりに役に立ちますが、案外、気付かないこともあります。昨今の相続や遺言を巡るトラブルは、増加し複雑化しています。また、我が国の法律では、まだ、はっきりとした解決方法が示されていない問題もあります。 このような点の情報も弁護士から説明いたします。参考にして頂き、一番良い解決策を見付けましょう。まずは、弁護士にご相談ください。
1.相続問題は早めの対応が必要
相続のトラブルは、ややもすると、根本的な解決を先送りしがちです。その結果、泥沼に入り込むことが少なくありません。早めの対応が必要です。
2.解決は専門家である弁護士の手で
相続人である当事者同士の話し合いは、往々にして感情的になりやすく、骨肉の争いに発展し、一端発生した亀裂は修復が困難です。どちらの言い分が正しいのか、どこに問題があるのか、第三者である弁護士が専門的知識を生かし、冷静で公平な立場で診断します。その結果ご相談の方に争う余地があり、ご依頼があれば一緒に考え検討して、確実に解決していきます。
3.当事務所のワンストップサービスをご存じですか?
相続や遺言問題の処理には、戸籍謄本や登記簿謄本などの資料が必要な場合があります。ご自分で取り寄せるのがご面倒な方には、当事務所がお手伝いいたします。また、遺産相続の手続のなかで、不動産登記や相続税の申告が問題になることもあります。
当事務所では、弁護士のほか税理士、土地家屋調査士、司法書士、不動産鑑定士などが同じフロアで執務しており、皆様のご要望に応える体制を取っています。






