ワンストップ・トータルサービスを提供できる体制を調えています。
税務や登記等の法的手続きを含む複雑な紛争もご相談可能です。

清水 徹

Tooru Shimizu

所属 東京弁護士会
出身 宮崎
趣味 ゴルフ、お酒
学歴 宮崎県立宮崎西高等学校卒業
鹿児島大学法文学部卒業
中央大学法科大学院修了

メッセージ

「社会的弱者を守りたい」。その一心で弁護士を目指しました。
真面目に生活していても、突如理不尽なトラブルに遭うことがあります。
また感情のもつれや少しの油断が大きな紛争に発展することもあります。
ご依頼者様のお気持ちをくみつつ、二人三脚でトラブルを解決していきたいと思います。
特に交通事故の分野については相談件数800件以上の実績があります。
また、企業やNPO団体等の顧問も承っております。 お気軽にご相談下さい。

取扱業務分野

交通事故

離婚・男女問題

労働問題

相続・遺言

不動産・借地借家

損害賠償請求

企業・各種団体顧問

商標・著作権

建築訴訟

債権回収

医療事件

刑事事件

経歴

2009年12月 弁護士登録
2010年1月 都内大手法律事務所 勤務
2018年2月 都内事務所 勤務
2018年11月 虎ノ門法律経済事務所・立川支店 入所

書籍・論文・メディア掲載

2015年2月 「労働事件における慰謝料」(経営書院・共同執筆)
2016年3月 「産科の基礎知識と近時の産科医療過誤裁判例」(「法律実務研究」第31号東京弁護士会)
2017年4月 「医療裁判の現場から 第1回 帝王切開既往後の経腟分娩(VBAC)を試みたところ子宮破裂を起こし、新生児が死亡した事例」(「産科と婦人科」2017年Vol.84・治療と診断社)
2018年3月 「近時の労働判例 第 60回 広島高裁平成23年6月23日判決性同一性障害の意識を強く抱く従業員が起こした社内トラブルを理由とする解雇を違法としたが、その後の従業員の自殺については会社の責任を否定した事例」(「LIBRA」2018年3月号・東京弁護士会)
2018年9月 「医療裁判の現場から 第10回 医師の証明妨害行為(診療録等の改ざん・看護師への偽証教唆)について刑事処分・行政処分(医業停止処分)がなされたほか、民事訴訟においても損害償責任を負うものとされた事例」(「産科と婦人科」2017年Vol.85 No.9.診断と治療社)

その他

■弁護士会関係
・東京弁護士会 医療過誤法部
・東京弁護士会 人権擁護委員会 委員(2012年~現在)
・東京弁護士会 労働法制特別委員会 委員(2014年4月~2017年4月)
・日本交通法学会
・日本賠償科学会

■ホームページ等
交通事故
一般民事
フェイスブック

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