2026.08.06
和歌山支店 弁護士 野上 晶平が、代理人となった事件「電創事件」が労働判例ジャーナル(判例 LEX/DB 文献番号:25628024)に掲載されました。詳細はこちら。
2026.08.05
大阪支店 弁護士 辻本 典央が、共同通信の記事『イオンテナント会社の責任は 熊本地震、専門家「業過致死も」』の事件についてコメントしました。 詳細はこちら。
2026.08.04
本店の 小島 洋祐弁護士が、讀賣KODOMO新聞(2026年7月26日特集)のコラム「それ、犯罪かもしれない」に知らずに犯しやすい犯罪の解説をしました。
同コラムは小島 洋祐弁護士監修の本「犯罪かもしれない図鑑」(23万部発行)をベースにしたものです。2026.07.21
本店の 小島 洋祐弁護士と長谷川 周吾弁護士が、宝島社の「素敵なあの人」という雑誌のコラム『昭和や平成の常識は通用しません!60歳からの「犯罪かもしれない図鑑」』に小島 洋祐弁護士が監修していた本「犯罪かもしれない図鑑」をベースに知らずに犯しやすい犯罪の解説とコメントをしました。
2026.07.14
大阪支店 弁護士 辻本 典央が、讀賣新聞(オンライン)の記事「検事初の付審判初公判、『職務に基づいた取り調べ』無罪主張…上司ら映像問題視せず」の事件についてコメントしました。 詳細はこちら。
2026.07.13
市原支店 弁護士 石垣 祐一が仲裁人を務めた、日本スポーツ仲裁の仲裁判断が公表されました(JSAA-AP-2026-008号)。
日本におけるスポーツ仲裁手続の申し立ては年間10件程度と極めて限られており、仲裁人として選任される機会は非常に貴重なものです。2026.07.10
当事務所の所長兼、海老名オフィス長の弁護士 菅原 崇が、8月22日にセミナーを開催します。
「理系大学出身者への法科大学院奨学金10周年記念シンポジウム」
日時:2026.08.22(土) シンポジウム:13時~17時
会場:THE THOUSAND KYOTO 花鳥
詳細:こちらをご参照ください。2026.07.10
北海道新聞(くらし面7月2日掲載)に、当事務所の所長兼、海老名オフィス長の弁護士 菅原 崇と新川 帆立らによる札幌で行われたトークイベントの様子が記事で掲載されました。
参加者は、弁護士 菅原 崇、小説「ひまわり」の著者 新川 帆立、新川さんが取材した交通事故による脊髄損傷者の2名によるもの。詳細はこちら>>PDFデータと画像2026.06.22
大阪支店 辻本典央弁護士が日経新聞の記事「滋賀・日野町事件、無罪確定へ 検察側は再審で有罪主張せず」の事件についてコメントしました。 詳細はこちら。
2026.06.22
2026.06.16
大阪支店 辻本典央弁護士が静岡新聞の記事「 【被害者参加拡充】蚊帳の外から中へ、課題も 過度な争点整理に不満」の議論についてコメントしました。 詳細はこちら。
2026.06.15
2026.06.15
コラムを公開しました。
「【西宮の大家さん必見】家賃滞納・トラブル入居者を退去させたい!「立ち退き料」の誤解・不動産屋への相談リスクと、弁護士による早期解決」2026.06.11
大阪支店 辻本典央弁護士が中日新聞の記事「大津地裁で相次ぐ無罪判決、昨年11月~今年4月に5件 求められる『供述から真実を発見する姿勢』」で同事件についてコメントしました。
詳細はこちら。2026.06.08
大阪支店 辻本典央弁護士が「新経済刑法入門」(成文堂 第4版)の『第11章 経済事犯の捜査』の執筆を担当しました。詳細はこちら。
2026.06.01
2026.06.01
大阪支店 辻本典央弁護士が読売新聞の記事「道警、客観的証拠を積み上げ供述裏付け…飼育員、妻殺害し旭山動物園の焼却炉で焼損したか」で同事件についてコメントしました。詳細はこちら。
2026.05.12
執行役員 大阪支店長・弁護士の中尾武史の執筆記事「内閣府「調査報告書」から読む小規模法人のガバナンス対策」が「月間公益」(2026年5月号(No.1132))に掲載されました。
電子版はこちら >>2026.05.09
大阪支店 辻本典央弁護士が産経新聞の記事「京都南丹、供え物が野生クマの餌になったか 過度な善意が迷惑にも 責任ある追悼の形は」で同事件についてコメントしました。詳細はこちら。
2026.04.27
大阪支店 辻本典央弁護士が論文「弁護人の法律事務所に対する捜索の適法性」(近畿大学法学73巻3=4号173頁)を執筆しました。詳細はこちら。
