2026.09.04
【セミナー実施】
テーマ:相続セミナー「『もめないための相続対策セミナー&相談会 自宅・不動産のある方のための実務セミナー』」を開催いたします。
日時:9月15日(火) 14:00〜16:00
会場:虎ノ門法曹ビル2階201号室
講師:加唐 健介、三浦 裕和
受講料:無料2026.08.28
執行役員 大阪支店長・弁護士の中尾武史の執筆記事「移行法人に公益目的財産残額の確保を愛媛県公益認定等審議会が勧告」が「月間公益」(2026年9月号(No.1136))に掲載されました。
電子版はこちら >>2026.08.29
2026.08.29
大阪支店 弁護士 辻本 典央が、日本経済新聞(朝刊掲載)の記事『警察官カメラ装着、27年度に全国導入 職務質問や交通取り締まり記録』の事件についてコメントしました。詳細はこちら。
2026.08.28
【セミナー実施】
「『2026年最新!不動産オーナー・管理業向け賃料増額&再開発対応』徹底解説セミナー」を開催いたします。
日時:9月3日(木) 15:00〜16:00
会場:虎ノ門法曹ビル2階201号室
講師:脇田 祐太、玉田 祐樹
受講料:無料2026.08.27
大阪支店 弁護士 辻本 典央が、産経新聞の記事『奇跡の全員避難から死者7人 イオン爆発、原則崩した「車の鍵」と露呈したマニュアル不備』についてコメントしました。詳細はこちら。
2026.08.21
西宮支店 弁護士 亀井 瑞邑が、産経新聞の記事『結婚相談所「3カ月ルール」巡り認識にずれ 職員の助言に激怒した40代男性の言い分とは』についてコメントをしました。詳細はこちら。
2026.08.17
長崎支店 弁護士 鮎川 泰輔が、8月18日・19日にガーデンテラス長崎ホテル&リゾートにて開催された「伊藤園お~いお茶杯第67期王位戦七番勝負第4局」(藤井聡太王位 対 伊藤 匠二冠)の前夜祭に出席いたしました。
2026.08.13
大阪支店 弁護士 辻本 典央が、山陰新聞(配信:共同通信、全国的に掲載)の記事『【匿流新対策】ネック照準、壊滅へ躍起 乱用防ぐ「法整備」必要』の事件についてコメントしました。詳細はこちら。
2026.08.10
スポーツ法務ページを公開いたしました。 選手契約・移籍、肖像権、ハラスメント、スポーツ事故、競技団体ガバナンス、スタジアム・アリーナのネーミングライツまで。地方創生・不動産活用・ウェルビーイングの視点から、スポーツに関わるすべての人と地域を支えます。
2026.08.06
和歌山支店 弁護士 野上 晶平が、代理人となった事件「電創事件」が労働判例ジャーナル(判例 LEX/DB 文献番号:25628024)に掲載されました。詳細はこちら。
2026.08.05
大阪支店 弁護士 辻本 典央が、共同通信の記事『イオンテナント会社の責任は 熊本地震、専門家「業過致死も」』の事件についてコメントしました。 詳細はこちら。
2026.08.04
本店の 小島 洋祐弁護士が、讀賣KODOMO新聞(2026年7月26日特集)のコラム「それ、犯罪かもしれない」に知らずに犯しやすい犯罪の解説をしました。
同コラムは小島 洋祐弁護士監修の本「犯罪かもしれない図鑑」(23万部発行)をベースにしたものです。2026.07.21
本店の 小島 洋祐弁護士と長谷川 周吾弁護士が、宝島社の「素敵なあの人」という雑誌のコラム『昭和や平成の常識は通用しません!60歳からの「犯罪かもしれない図鑑」』に小島 洋祐弁護士が監修していた本「犯罪かもしれない図鑑」をベースに知らずに犯しやすい犯罪の解説とコメントをしました。
2026.07.14
大阪支店 弁護士 辻本 典央が、讀賣新聞(オンライン)の記事「検事初の付審判初公判、『職務に基づいた取り調べ』無罪主張…上司ら映像問題視せず」の事件についてコメントしました。 詳細はこちら。
2026.07.13
市原支店 弁護士 石垣 祐一が仲裁人を務めた、日本スポーツ仲裁の仲裁判断が公表されました(JSAA-AP-2026-008号)。
日本におけるスポーツ仲裁手続の申し立ては年間10件程度と極めて限られており、仲裁人として選任される機会は非常に貴重なものです。2026.07.10
当事務所の所長兼、海老名オフィス長の弁護士 菅原 崇が、8月22日にセミナーを開催します。
「理系大学出身者への法科大学院奨学金10周年記念シンポジウム」
日時:2026.08.22(土) シンポジウム:13時~17時
会場:THE THOUSAND KYOTO 花鳥
詳細:こちらをご参照ください。2026.07.10
北海道新聞(くらし面7月2日掲載)に、当事務所の所長兼、海老名オフィス長の弁護士 菅原 崇と新川 帆立らによる札幌で行われたトークイベントの様子が記事で掲載されました。
参加者は、弁護士 菅原 崇、小説「ひまわり」の著者 新川 帆立、新川さんが取材した交通事故による脊髄損傷者の2名によるもの。詳細はこちら>>PDFデータと画像2026.06.22
大阪支店 辻本典央弁護士が日経新聞の記事「滋賀・日野町事件、無罪確定へ 検察側は再審で有罪主張せず」の事件についてコメントしました。 詳細はこちら。
2026.06.22
