元検事・元刑事担当裁判官が率いる「刑事弁護チーム」が
あなたを強力に弁護します。

こんなお悩みありませんか?

  • ご家族や知人が突然,逮捕された方
  • ご家族や知人が勾留中で釈放してほしい方
  • 起訴猶予にしてほしい方
  • 執行猶予にしてほしい方
  • 被害者と示談したい方
  • 国選弁護人に不満の方

刑事事件について

我が国において、検察官が起訴をした事件の有罪率は99.9%と言われています。前科を付けないためにも、起訴されないことが何よりも重要です。

検察官が起訴又は不起訴の処分をするのは、通常、被疑者が勾留請求されてから10日までの間で、最長でも20日までの間です。この間に不起訴になるための弁護活動をすることになりますので、できるだけ早期に対応することが必要です。

当法律事務所には全国各地にある支店の弁護士も含め、70名以上の弁護士が在籍しております。検事出身の弁護士、刑事事件担当の元裁判官等を含む弁護士2名以上で担当いたしますので、ご相談をいただければ直ちに駆けつけ対応いたします。

よくある質問

  • 事件を受けた弁護士はまずどんな活動をしますか?
  • 事件を受けた弁護士はどの段階まで、逮捕、勾留された人を弁護するのですか?
  • 国選弁護人はどの段階でつくのですか?
  • 国選弁護人と私選弁護人の違いは何ですか?

当法律事務所が選ばれる理由

ご相談予約はお電話でもメールでもお受けしております。